The scattered remains of something that has been destroyed or broken up
という感じが、塔ノ岳~蛭ヶ岳の間にはある。
なんだか、死んで天国への道を歩んでるような感覚になることがある。
この花のつぼみをたくさん見た。
咲いたらさぞかし美しいだろうという花なのだが、
全部ツボミだった。
この鹿を見つけたときは驚いて、あわてて写真を取ろうとしたら左ふくらはぎが強烈につって
もうこの場で動けなくなるかと思うほどだった。
苦痛に耐えてなんとかツリがおさまるのを待っているうちに鹿はゆっくりと登山道を横切っていった。
毛の色がグレーで、寒々しかった。
前日は禁酒、夜8時くらいには食事を終えていた。食べたものも軽い感じで。 翌朝9時に受けたのだが、朝は腹ペコで気が狂いそうなくらいだった。 基準値を超えているところがいくつかあるが、医師に指摘されたのはコレステロールのみ。 感覚的には体調はいい感じで、夜中に胸が痛くなることはほとん...